議会・会議・エグジビションセンター

 

会議・エグジビションセンター開催に使用されるコンベンションセンターやホテルの大宴会場は企業の会議や製品紹介イベント、見本市など、様々な目的で使用されます。このような会場には、イベントをスムースに運営できるよう、プロフェッショナルサウンドシステム、会議システムなどが不可欠です。

またボッシュは監視カメラ、火災検知、パブリックアドレスなどのインテリジェント統合セキュリティ製品を提供しており、コネクテッドセキュリティの実現に貢献しています。

 
 

アジアパシフィック導入事例

 
 
 

第15回IISアジア安全保障会議にボッシュの会議システムが採用されました

アジア安全保障会議(シャングリラ会合)は2002年から毎年開催され、アジアパシフィック地域の国防大臣や軍幹部などのエキスパートが参加し、地域における安全保障上の課題について話し合いが行われています。6月3日から5日までシンガポール・シャングリラホテルで開催された第15回会議には、51の国から600名以上の代表者が参加しました。

 
 

インドネシアの国会 ヌサンタラIIの会議システムが刷新され、より快適な環境が整備されました

デワン・プルワキラン・ラクヤ(DPR-RI)または国民議会(The People's Representative Council)はインドネシアの立法議会の一つであり、インドネシア共和国国民協議会とともに予算策定や政策の監視などの役割を担っています。

 
 
 

ベトナム、カオバン省最大のコンベンションセンターにボッシュの会議システム、セキュリティシステム、サウンドシステムが採用されました

カオバン省を主たる出資者として、3フロア総面積8,809㎡の広大なコンベンションセンターが2013年に新しく建設されました。

 
 

マレーシアで開催された2015年 ASEANビジネス投資サミットにボッシュの会議システムが採用されました

EU・マレーシア商工会議所(EUMCCI)は高品質で高信頼性のサウンドクオリティと先進的な会議システムを求めてボッシュ製品にたどり着きました。

 
 
 

ブルネイで開催された2013年 ASEAN首脳会議にボッシュの会議システムが採用されました

ASEAN首脳会議は経済や社会・文化における加盟国間の相互協力を目指した会議であり、ブルネイにある国際会議センターで開催されました。サミットで開催されるすべての会議には、会議システムを設置する必要がありました。